かいけつゾロリで精通した男の末路

アーランド4作目のルルアを待ちきれずに、未プレイだったリディー&スールを中ボスまで倒した感想となります。


時間制限
時間制限はなし
なので間に合わなかった、難易度が高くて投げてしまった人には嬉しいかも?
また、自分のペースでレベリング、調合などもできるので色々な縛りプレイも可能だと思う(その他途中の強ボスに勝つなど)

時間制限ありとなしでは難易度に雲泥の差があり、周回の必要も無くなるため制限ありのシリーズとはゲームとして違いすぎると思った(小並感)


ボス的な存在(フラウシュトラウト的な存在)までは途中相当ロスタイムがあった僕でも8時間プレイで終わり。

また、装備や武器も適当で強いていえばレベルだけは相手の攻撃をスキル込で受けきれるLv25まで上げた。

あとは弱点属性であるルフトを投げてるだけでボスは余裕でした^ ^(リディーちゃん死んじゃったけど…)

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相手の大技が来るターンに防御してれば基本耐えるのでそのターン以外はマティスで攻撃を受けつつ回復担当を務めさせ、残り2人でルフト投げてれば誰でも倒せるとおもいます。 


良かった点

・小会話
フィールド採取や、フィールド入手時にキャラ同士の会話がおまけ感覚で見られて飽きなかった。

・BGM変更
今作もアトリエ特有の良BGMだったが、過去作のBGMにも変更可能という良システム
過去シリーズをプレイした僕には嬉しい仕様
ただお試しパックとしてフィリスのBGMは解放されているが、他は課金DLCらしい

・男キャラのマティスくん
役割と相性の取れたステータス、どこぞのぼったくり騎士とは真逆の性格、サポート&全体攻撃どちらも可能なスキルという戦闘面では全てが足りていた。
ボス戦でも攻撃を防御スキルで受け流し回復アイテムも使用可能なので超有能。

イケメンだから嫌いとか、垂らしだから嫌いと思っても積極的に育てよう!


良かった点はこの位で、次は悪くは無いけど難しかった点

・錬金システム

今作の錬金システムはアーランドのようにコスト制で特性が付けれるのではなく
触媒と言った素材を使用しさらにマスを埋めることで効果が上下しするので多少頭を使う部分があった。

進めれば進めるほど触媒も素材も上位素材になるので後の方は慣れもあり楽だったが、最初の内は上手くいかないことが多いと思う。

それに加え素材入手時にマスの色や形が見れないため即座に取捨選択が出来ないのも難点だった。


ストーリーの流れに関してはまだエンディングまで見てないのでなんとも言えないが

アトリエの評価集め
ランクアップ試験
不思議な絵の中の探索
アトリエの評価集め
ランクアップ試験
不思議絵な絵の中の探索


と一辺倒な感じではあったが、飽きがくる前に大イベントを入れたりしてあったため特に苦に思う所はなし。


めんどくさかった点
・レシピ発想システム

これのおかげでお金稼ぎをして高い書物を買い、常にお金不足になら無くなったというメリットはあった。
しかし、錬金レベルが足りていないとそもそもヒントもないため、攻略を見ずにプレイした僕は途中で詰みかけた。



ルーシャについて

こんな歩くエロ同人誌のような激シコキャラを何故課金DLCにしたのか?と考えた所
僕みたいなキモオタが課金するからという結論に至った。

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このルーシャが可愛くないという方は…目がおかしいんだろうな。 そしてこのルーシャの課金DLCが要らないと言う方は…頭がおかしいんだろうな。

今回はTwitterでネタにされていて、このブログの名前にもなっているかいけつゾロリで精通したお話をしたいと思います。

まず皆さんは"性癖"という物を少なからず持っていると思います。

僕は長年の経験から性癖というものには先天性の物と後天性の物が存在すると思っています。

つまり精通する時期は、その先天性の性癖と出会う早さによると言うことです。
実際僕のTwitterのFFの方には昆虫王者ムシキングの主人公ポポで精通をしたという方もいますし、性癖の前では性別、種族は関係ないんですよね^^

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僕はヒロピンなどの展開~足コキなど今でこそ幅広い性癖を持ちますが、多分先天性のものは前者にあるヒロピンだと思っています(小三の頃にプリキュアで抜いたことがある)

ゾロリでもヒロインではないですが確かそういうシーンあった記憶があり、もし僕が小三で抜いたプリキュアのシーンと先に出会っていたらこうはならなかったわけで、なんの問題もなかったんですよね。

予備として、余りにも早い時期(性知識が乏しい時期)に精通した人に多いのが床オナであり、そもそもオナニーをまず知らなかった、との報告も多数見られ僕もその1人です。



最後に




まとめると小学校低学年で精通する人は、自分の先天性の趣味趣向に会ったシーン、場面に出会いさらに己のイチモツを床などに接触していたという2つの偶然が重なって初めて精通するのです。

まるでニュートンと林檎の樹のような話ですよね。


ニュートンに近い精通をしたという考えをすれば何も恥ずかしがることはないと思います。

皆さんも恥ずかしがらず自分をさらけ出して生きていきましょう。



Twitter @HAZUKIrate2500

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