えー皆さんこんにちわ、今回は妹ぱらシリーズ完走ということで
1番最後にプレイした妹ぱらだいす!の感想を綴って行きたいと思います。
拙い所などあると思いますが暖かい目で見守ってくれると嬉しいです。

妹ぱらだいす!は俗に言う抜きゲーに分類されるゲームなのでシナリオに関しては抜きにして書こうと思います。(ほぼないにも等しいですしね)
個人的には妹ぱらだいす3よりもえろシーンのプレイ内容はアブノーマルかなと思いました。
良かった点
理央ルート
やはりまずなんと言っても、理央ルートですよね
足コキ、膝裏コキ、腋コキ、色々と使えるシーンが多くて、ヒロイン単体でも好きなので大満足です。
ヒロイン事の役割分担
ヒロイン5人にそれぞれ属性、プレイシチュのコンセプトがある程度決まっている妹ぱらだいす!ですが無印のこの作品もしっかり役割が別れており、ヒロイン5人という良さを存分に発揮しているなと思いました。
悪かった点
バックログジャンプ
3ではバックログジャンプが付いていますが、時代が遡る関係上無印の今作には付いていません;;
特にぬきゲーにおいてのバックログジャンプの有無は抜き性能にも大きく影響すると思うのでジャンプに慣れてしまっていると不便だと思います。
1部のエロシーン
他人の性癖に文句を言うわけではないですが、ふたなり化し、他ヒロインの処女を奪うシチュがありました。
そのシーンを直面した僕はあまりのぶっ飛んだシチュエーションにひたすらEnterキーをクリックしてました、
抜けないシーンがあると少し損した気分になりますよね…
最後に
絵が若干古いというのが最初にありましたが、人間はとても素晴らしい生き物なので途中から全く気にならなくなりました。
現在(2019-4-20)DMMで半額セールにより2900円という価格なので、性癖に刺さるヒロインや、CGがあればぜひ手に取って欲しいです。




コメント